2006年10月28日

新庄剛志にみるスピリチュアル・リーダー像

昔、僕の祖父母は「甲子園」に住んでいた。

そのためだったのだろう、
二人とも根っからの「阪神タイガース」ファンで、
特に祖母は当時、真弓選手が大好きだった。

好きが高じて真弓選手の背番号7番にちなみ、
7月7日に亡くなった。
阪神が優勝した翌1996年のことだった。

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僕もそのためだったのだろう、
小さい頃から「阪神タイガース」ファンを続けている。

江夏、田淵の時代に始まり、
掛布、バース、岡田、真弓、川藤の黄金時代、
そして、亀山、新庄のルーキー時代、
野村、星野体制を経て、
今もファンであることには変わらないのだが、
昔ほどの「熱さ」はない。

それが、新庄選手が阪神を去ってからのことだと気付いたのは、
先日、日本ハム優勝をテレビで視ていた時のことだ。

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甲子園で観る新庄選手には、
「花」があった。

特に、外野の守備は圧巻で、テレビ中継では判らないが、
バッターが打つ前に走り始めて捕ったりする。

そういう光景を何度となく観て、
「コイツ、凄い!」と想うと同時に、
この人はファインプレーを幾つも損しているとも想ったものだ。

彼が、「有言実行」というスタイルになっていったのは、
そういう理由からかもしれないと想う。
自己アピールしていかないと凄さを理解してもらえない、
そういう面が多々あったのではなかったかと想うのだ。

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でも、彼は、
彼自身も云っていないモノ凄いこともしている。

彼は、「ファイターズ」「パリーグ」「日本プロ野球」「北海道」を元気にした。
これは彼自身や、周りもよく云っていることだが、
と同時に彼は、「日本ハム」ブランドについていた傷を、
完全に消し去ってしまったのだ。

これは企業に勤める者の実感として、
とてつもなく大きく難しいことであることを知っているが故に、
その凄さ、偉大さには敬服するしかない。

そこには、
「誰のために、何をするか。」という自問があり、
「ファンのために、ファンが喜ぶことをする。」という自答があった。

彼がそれを云い、それを実行していくことで、
選手はもちろん、スタッフ(裏方さん)や当初は批判的だったOB、
最後にはオーナー企業まで巻き込んで、
「誰のために、何をするのか。」という精神的風土が、
組織の中に再構築されていったのだと考える。

それは、不祥事などで傷ついた信頼を、
いかにして回復するかの「お手本」のような仕事であったのではないかと想う。

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彼はまだ、次のことは決めていないという。

それは彼「新庄剛志」が、
本当に彼の力を必要としているところに行きたいと、
そう想っているからではないだろうか。

にしてもちょっと悔しいのは、最後の舞台、
そこが「甲子園」で、
緑の芝生をバックに映える赤いリストバンドが、
縦ジマのユニフォームも混じった選手たちによって、
胴上げされている姿を見ることができなかったことである。
posted by 世界くん。 at 12:59| 大阪 ????| Comment(1) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

金色の旗を振れ!!

確かに白黒はっきりしない
ましてや 赤なんてない

めげるな 若僧!
時代は後からついて来る

今こそ ブッ跳びの
金色の旗を振れ!!


−若き日の詩:その54−

<コメント>
新庄剛志さんが引退会見にて「金色の花を咲かせられた」とコメントしたことに、
リスペクトの意を込めて。(もちろん、昔書いたものです)
新庄さんについては、この後も少し触れたいと想います。
タグ:詩を書く
posted by 世界くん。 at 10:13| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | タイムカプセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月24日

会話x2本立て


○夫婦の会話、リターンズ


今朝。ベットの中の二人。

いつものように起床までのしばらく、
妻がTVをつけている。

僕は、横になって目を閉じている。

TV「今日幸運なのは山羊座。
   お洒落して出かけると、異性にもてるでしょう。。。」

僕「やった?h?????n?[?g

妻「何が“やった”や ???????i?????j



○タアとばあばの会話(電話編)


修学旅行をひかえたタアが、
ばあばに電話で事前報告。

タア「修学旅行はなぁ、広島のなぁ、○○○島に行くねん。」

ばあば「○○○島?おばあちゃん知らないわ。それどこの島。」

タア「海側の島!」

ばあば「。。。?????[???i???j
タグ:小ネタ
posted by 世界くん。 at 22:18| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 小ネタ集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

planet・2006

planet2006.jpg


僕はそもそも、
「物書き」として産まれて来たのだろうか?

約1年間ブログを続けてきて、
自分にとってそれなりに「物を書く」ことが、
性に合っていることは、判ってきた。

でも最近、家庭、仕事、そしてブログでも、
ある程度、生活が満たされていても、
まだ何か、ピースが足りないというフラストレーションが、
溜まり始めた。


 「表現者」としての、カタワレ。


実際、今後どのような展開を見せるかは、
自分でも、良く判らない。

ひとつだけ確かなことは、ここ(このカテゴリ)が、
心の隙間を埋めるための作業場となることだ。
タグ:画を描く
posted by 世界くん。 at 21:23| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | コテンコテンやなぁ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

宮妻キャンプ場(後編)−三重県鈴鹿市−

2日目の朝。晴天。

朝10:00にはチェックアウトし、
運動にとハイキングに出掛けることにしました。

受付のおじさんに簡単な地図をもらって、
「入道ヶ岳」に、登山口(宮妻新道)から約1km登ります。


nyudo01.jpg

「いざ、出発〜ッ!!」


キャンプ場の敷地内を出ると、
いきなり川を渡らなければなりませんでした。

nyudo02.jpg

ちょっと、悪い予感?????[???i???j

かなり急な登り坂です。
足元も石がゴロゴロしていたり、木が倒れてたりと、
決して楽な登山道ではありません。

nyudo03.jpg

それでも道沿いの木には赤や透明のテーピングがされていて、
あまり迷わずに済みました。
(実は、1回だけ迷いましたが。。。)


タアがねをあげ始めたので、
僕がうしろから煽ることにしました。

nyudo04.jpg

「ファイト!ファイト!」

何度も山頂だと想っていたところに裏切られました。
1kmなんて絶対ウソ(推定3km)!!

途中で椿大神社から上がってきた老夫婦に、
子供連れで宮妻新道から上がってきたことに感心されました。
(やっぱキツかったのねん。)

ようやく2時間以上掛けて山頂へ。

nyudo06.jpg

山頂の鳥居です。
山頂には結構人がいましたが、皆登山の格好をしてます。
ハイキングのノリで来ているのはウチだけでした。


それでも、何ということことでしょう。
この山頂は物凄く視界が広くて気持ちいい!!!

nyudo07.jpg

↑クリックしてちょ。

六甲の夜景を見慣れている僕でも、ちょっと見たことのない風景です。

空にはパラグライダーが約10機。
1機が「ヤッホー!」と、
山頂の皆に声を掛けてきました。


芝生に横になって、軽いお弁当を食べました。

帰りは遠回りだけれど緩やかな林道を通ってかえりました。


人の顔の岩がありました。

nyudo08.gif

間違いなく、お坊さんですね。


距離は4kmとなっていたけど、やっぱり6Km位はあったんじゃないかなぁ。

nyudo09.jpg

「到着〜ッ!!」

妻は、騙されたと云っています。
タアは、だから山登りはイヤだって云ってます。
ユウは、意外にもまた行きたいそうです。

僕は、実は帰りに両太腿がつってしまって、
冷や汗かきました。
でも、また行きたいです。まる。
posted by 世界くん。 at 15:06| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | アウトドアするでぇ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ノン・ストップ デイズ

とどめようもないない毎日である

暗がりの中で数限りないボタンを押し続けて
出てきたサインによって
偶然の“○”か
偶然の“×”に振り分けられる

因果関係なんてものは 所詮
誰かによって仕組まれた枠組みの中のことである限り
無意味に等しいのだ

それらを素直に認めていくのが大人ならば
それはそれは力のない大人である

社会規範に則ったところで
それが偉いという訳ではない筈なのだが
僕を含めた我々が
そうではない少し違った人たちを異に感じるのは
弱さか
はたまた 群集のエゴイズムなのだろうか


 −若き日の詩:その53−

<コメント>
若き頃の荒削りな詩ですが、「力のない大人」という言葉が今の自分に刺さります。
いろいろなものをしょっているのは事実ですが、だからといって理想や美意識からかけ離れた、お気楽な道を選ぶことは「大人」のすることではないのでしょう。
若者や子供たちに、「最近の大人」は歯を喰いしばって仕事や重圧に立ち向かっていっている、そう認めさせられうる大人世代でありたいと想います。
posted by 世界くん。 at 11:11| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | タイムカプセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月16日

宮妻キャンプ場(前編)―三重県四日市市―

先週末、思い立って、
四日市の「宮妻キャンプ場」に行ってきました。

予約は前日でした。

僕「明日なんですが、バンガロー空いてます?」
おばさん「はい、空いておりますが、こちらは登山やアウトドアの人が来られるバンガローで。。。」
僕「あぁ、大丈夫ですよ。」

当日朝、家を発って椿大神社で無事を祈願してから、
キャンプ場に到着したのは午後2時頃。

こちらが受付。

miyaduma01.jpg

人の良さそうなおじさんとおばさんがいました。

3年程前の台風で土砂崩れがあった時、
ネットに再開の目処が立たないという情報が流れて、
再開後もめっきり人が減ったと話してくれました。。。

そう、3連休だというのに、
バンガローの客はウチだけだったのです。

皆さん!もう去年から再開していますよ!!

こちら(手前)が僕たちが泊まったバンガロー(中)。

miyaduma02.jpg

バンガローは(大)(中)(小)全部で26棟もあります。
でも、当たり外れはありますので、よく確認しておきましょう。

僕たちのところは、駐車場からも比較的近いところでした。
電燈、コンセント付き。板の間はベニアなので、
テントシート(中にひくヤツ)みたいなものがあった方がいいかも。


ここが炊事場。広いです。

miyaduma03.jpg

となりにはWCがあり、ちゃんと水洗で障害者用までありました。

隣接する内部川(うつべかわ)です。

miyaduma05.jpg

渓流釣りもできるそうな。


でも、我が家はあいも変わらず、

miyaduma06.jpg

焚き火すっきゃなぁ。。。

(続く。。。)
posted by 世界くん。 at 22:53| 大阪 ????| Comment(2) | TrackBack(0) | アウトドアするでぇ。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月15日

椿大神社―三重県鈴鹿市―

先週末、家族4人で、
鈴鹿にある「椿大神社」に行って参りました。

tsubaki01.jpg

この神社の始まりは、神話の時代からだそうです。
主神の「猿田彦大神(さるたひこのおおかみ)」は、神話時代の地球全土の守護神だそうです。

本殿へ続く参道の両側には、
たくさんの手描きされた献燈がありました。

tsubaki02.jpg

こんなユニークなものもありました。


参道には暖かく光が差し、
何か出迎えを受けているような心地です。

tsubaki03.jpg


本殿前です。

tsubaki04.jpg

椿大神社のHPには「幽厳なたたずまい」と有りました。
うまく云うなぁ。その通りだったなぁ。


静かで、厳かだけれど、
どこか暖かく迎えられている感じ。

尊い雰囲気はあるのだけれど、
どこか柔らかく親しみの持てる感じ。

tsubaki05.jpg

猿田彦大神を祀る神社は全国に二千五百社もあって、
この椿大神社はその総本宮であるとされているそうです。

それなのに、この雰囲気は、
何かとてつもなく大きく強いものがなせる業、
そんな気分にさせる大神社でした。
posted by 世界くん。 at 20:15| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 参りましょ〜っと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月14日

別に、一番じゃなくていい

いつものように 幕が開き
いつものように 東に沈む

ゴトゴト ゴトゴト
電車に揺られ
ぼんやりしている
私は私

眠たく廻る送風機
パーティ帰りの老夫婦
汚れた靴の児
窓の外を観る

「あら?肩の力が抜けちゃった。」

私は別に
一番じゃなくていい

闇を観ている背中の児
窓に映った私を見ていた
汚れた靴は
いつものことだ


 −若き日の詩:その52−
posted by 世界くん。 at 09:40| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | タイムカプセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

安土城跡(山登り編)−滋賀県蒲生郡−

すっかり忘れてました。。。安土城。
(記憶からも消えちゃいそう)

取り急ぎ、この前の続きです。


「信長の館」へ行きました。。。良かった。

「安土城考古博物館」にも行きました。。。とても、良かった。

博物館モノって内容をのせるわけにもいかないし、
ブログは難しいなぁ。

まあ、小学5、6年生のお子さんがいるご家庭は、
行って損なしと、強く云っておきましょう。?????????i?????U?????j


ひと通りお勉強した後は、
レンタルサイクルのおっちゃんが教えてくれた通り、
安土城跡に参ります。

何とここは9月からは有料になるとのことで、
8月末に行った僕らは滑り込みセーフ!!

aduchi04.jpg

勿論、今現在は有料となっております。


急な石段をゼイゼイ歩き約30分。

aduchi05.jpg

場所が場所なので、
もう少し整備しておいてほしいと想うところも、チラチラ。


それでも、やっぱ頂上の天守閣があったところは、
ロマンを感じさせるますねぇ。

aduchi06.jpg

信長は、この「西の湖」を見下ろしながら、
時に何を想ったのでしょうか。

(そして、タアはどのくらい判って、何を想ったのかなぁ)
posted by 世界くん。 at 21:05| 大阪 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 参りましょ〜っと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

憎悪

愛はPUREでありたい

愛は公平でありたい

愛は正義でありたい

愛は正当法でありたい

愛は本当の優しさでありたい

愛は以心伝心でありたい


僕の生活は愛に満ちていたい

僕の人生は愛に包まれていたい

僕は彼女を愛していたい

僕は彼女と愛し合っていたい


でも

そうありたいと願うことは すなはち

そうではないということでもあり

それは

紛れもなく 何事にも例えがたき

いかがわしい僕の憎悪となる


 −若き日の詩:その51−
posted by 世界くん。 at 10:28| 大阪 ?J| Comment(0) | TrackBack(1) | タイムカプセル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月06日

ダイエット[7日目]

目標体重:65.0kg
目標までの残り:-5.4kg
[ダイエットグラフ表示]
一回目測定
体重:70.4kg
体脂肪率:29.4%
BMI:23.3
二回目測定
体重:70.4kg
体脂肪率:23.1%
BMI:23.3
食事
朝食
食パン アイスコーヒー ヨーグルト 野菜ジュース 
昼食
きつねうどん おにぎり
夕食
ほっけの開き 揚げなすとインゲンのおひたし 豚汁(大) ごはん
ダイエットをはじめて一週間。

一日目にドカンと落ちたので、
目標の1kgはクリア。

半身浴、ウォーキング、
お茶の大量摂取、禁酒。

後半も、体重は変わらないものの、
体脂肪率は改善。

よしよし、
来週の目標は「69,4kg」ネッ。
posted by 世界くん。 at 23:07| 大阪 ????| 普通普通| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月05日

アンチ・キャリアー

今日は、関東方面に出張。

新幹線の東京駅に着いた時、ふと想う。

「キャリーバック、邪魔!!!?????i?{???????j

そう、あのボストンバックの小さい奴。
そう、取っ手を伸ばしてキャスターで運ぶ奴。

何で東京のビジネスマンは、やたらみんなあんなもの持ってんだ。

みんながみんな長期出張なのか!?

ちょっとお歳の方や、
小さな子供連れの若奥さんは事情が判る。

若いビジネスマンはそんな片手で持てるような荷物を、

嬉しそうにゴロゴロするなぁ!!!

ただでさえ人が多くて混雑しているのに。
東京駅にいた10分程の間にバックと人の衝突を2回も見た。
カッコ悪い。。。

準備万端で出先に乗り込むのもいいけど、
本当に大事なことは頭の中に入れて移動しましょうね。
posted by 世界くん。 at 22:26| 大阪 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月01日

9月度のご報告

「はぴさらファミリー」の皆さんへ。

毎度、おおきに!世界くんです。
いつも、ご閲覧有難うございます。

さぁ、10月です。
新しい期、衣替え、番組改変。。。
で、当「はっぴいサラリーマン。」もデザイン更新。
 「読みにくいわね。」
とのチマタ(妻)の悪評にもめげずどんどん参りますヨ。


さて、9月度は、
 訪問者数合計   583名
 ページビュー合計 2,964頁
というアクセス結果になりました。

安定してきました。
内容重視、内容重視(ココロの声)。


9月、特に人気のあったトータルNo.1は、

 「舌打ち」

続いて、同じ方が何度も見に来てくれたニッチNo.1は、

 「廻る宣教師」

ともに、「タイムカプセル」からでした。
固定のファンの方がちょっとずつ増えているのかなぁ。

でも、アウトドア系のネタもたくさん上位にあって、
ニ大政党化してますかな。

右サイドに、
「はっぴいCategory。」
ってのがあって、ジャンル分けしていますので、
他のカテゴリーに興味のない方はご活用ください。


それでは、引き続き、
「はっぴいサラリーマン。」を、ヨロピクッピクッ?h?????n?[?g
posted by 世界くん。 at 17:21| 大阪 ?J| Comment(0) | TrackBack(0) | 応接室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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