スタイルは丸くなった
リベラルで現実主義で
涙もろい
尺も変わった
恵まれているとか 幸せかとか
別にいい
優位とか 損得とか
一番じゃない
でも 必要とされているか
少し気になったり
ちょっと弱ったものだ
家族がいる
会社がある
親は生きてる
友人とはご無沙汰してる
世代と闘っている
独りじゃない
でも ひとりで創っていかなきゃいけない
みたいな
−若き日の詩:その62−
2006年12月30日
2006年12月25日
自分が凄ぇと想う時
年末も一週間を切り、
慌しく仕事が立て続く。
今日も得意先への挨拶の後、
残業うるさい会社に戻ることもままならず、家路に着く。
想えば今日はまだ、クリスマス。
カップルとすれ違うたび、
羨ましかったり、羨ましくなかったり。。。
どこか寄り道でもとも想ったりもしたが、
40歳にもなるとちょっと時間をもて遊ばしても、
平日の楽しみなんてあったものじゃ、ない。
喰う以外の楽しみといえば、
読書、映画、音楽、ブログ。。。
どれも悪くねえんだけれども、
どれも今はあんま、ワクワクしねーなぁ。
そんなムヤムヤした気持ちで、
年賀状もあるしとやっぱ、帰路に着く。
家に帰って家族そろって
夕食を食べた。
『鮭の酒粕』が美味しかった。
年賀状を出力しながら、
久ぶりに『筋肉少女帯』をバリバリ聴いた。
『タチムカウ』が、凄く心に染みた。
時として、
ココロの空白は奇妙なものに埋められる。
僕は、
色々なものに触れながら、生きてきたんだ。
その時には、
好き嫌いのあまり意味のないことだったのかもしれないけれど、
今その断片が、
ココロを癒す、リセットする。
こんなことでリバースする、
オレってやっぱ凄ぇかもしれない。
慌しく仕事が立て続く。
今日も得意先への挨拶の後、
残業うるさい会社に戻ることもままならず、家路に着く。
想えば今日はまだ、クリスマス。
カップルとすれ違うたび、
羨ましかったり、羨ましくなかったり。。。
どこか寄り道でもとも想ったりもしたが、
40歳にもなるとちょっと時間をもて遊ばしても、
平日の楽しみなんてあったものじゃ、ない。
喰う以外の楽しみといえば、
読書、映画、音楽、ブログ。。。
どれも悪くねえんだけれども、
どれも今はあんま、ワクワクしねーなぁ。
そんなムヤムヤした気持ちで、
年賀状もあるしとやっぱ、帰路に着く。
家に帰って家族そろって
夕食を食べた。
『鮭の酒粕』が美味しかった。
年賀状を出力しながら、
久ぶりに『筋肉少女帯』をバリバリ聴いた。
『タチムカウ』が、凄く心に染みた。
時として、
ココロの空白は奇妙なものに埋められる。
僕は、
色々なものに触れながら、生きてきたんだ。
その時には、
好き嫌いのあまり意味のないことだったのかもしれないけれど、
今その断片が、
ココロを癒す、リセットする。
こんなことでリバースする、
オレってやっぱ凄ぇかもしれない。
2006年12月21日
GINZAよろしく。
東京へ泊まりの出張。今日は2日目。
2日間で仕事5箇所と飲み会1箇所、
計12人の人たちと会った。
今朝は、
その中でも最も重要なブラザーカンパニーとの打ち合わせに。
少し早目に会社前に着いた僕は、
喫茶店でもと探すのだが、何処にも入る気にならない。
小腹もすいているのに何故か入る気にならないのだ。
仕方なく普段はそんなことはしないのだが、
その会社の前で5分くらい立ったまま待つことにした。
するとそこへバンが停まってきて、
何やら業界人っぽいスタッフが何人か降りてきた。
雑誌か何かの撮影だなと想ったら。。。
「(いゃん!!香里奈やん
)」
かわいい。。。いや、カッコいい!!!
凄い、凄い。
茶店なんか入らなくてよかった。
朝からツイてる。
東京でもエエことあるやん。
あっ、目が合った
。
冷静に笑っておこう。
いや、笑うのも変だ。
いや、変じゃないか。
そうだ、写真を撮っておこう。。。くそう、遠すぎる。
でも、性格良さそうだなぁ。
スタッフの表情みれば判るよなぁ。
たぶん、某モデルさんの方は、こんなんじゃないんだろうなぁ。
良かった、香里奈さんの方で。
あぁ、別に替わりに某さんが来るわけではないから、
その考え方はおかしいか。
何か、ブラマヨ的な思考になってきたゾ。
でも、この街ええがな!!
その後、時間になったので、
未練タラタラで打ち合わせに。
でも、そこで初めてお遭いしたその相手は、
なんと僕と同じ苗字。
(まあ、事前に知ってましたが)
僕は生まれてこのかた、
親戚以外の同じ苗字の人と喋ったことがない。
これも、初体験。
名刺交換も妙に気恥ずかしい。
ナンダか、出来レース!!
この「街」に弄ばれている。
そして、僕は、ここに呼ばれるのだろう。
何か運命的で不思議な感覚に導かれた、
そんな一日になりました。
2日間で仕事5箇所と飲み会1箇所、
計12人の人たちと会った。
今朝は、
その中でも最も重要なブラザーカンパニーとの打ち合わせに。
少し早目に会社前に着いた僕は、
喫茶店でもと探すのだが、何処にも入る気にならない。
小腹もすいているのに何故か入る気にならないのだ。
仕方なく普段はそんなことはしないのだが、
その会社の前で5分くらい立ったまま待つことにした。
するとそこへバンが停まってきて、
何やら業界人っぽいスタッフが何人か降りてきた。
雑誌か何かの撮影だなと想ったら。。。
「(いゃん!!香里奈やん
かわいい。。。いや、カッコいい!!!
凄い、凄い。
茶店なんか入らなくてよかった。
朝からツイてる。
東京でもエエことあるやん。
あっ、目が合った
冷静に笑っておこう。
いや、笑うのも変だ。
いや、変じゃないか。
そうだ、写真を撮っておこう。。。くそう、遠すぎる。
でも、性格良さそうだなぁ。
スタッフの表情みれば判るよなぁ。
たぶん、某モデルさんの方は、こんなんじゃないんだろうなぁ。
良かった、香里奈さんの方で。
あぁ、別に替わりに某さんが来るわけではないから、
その考え方はおかしいか。
何か、ブラマヨ的な思考になってきたゾ。
でも、この街ええがな!!
その後、時間になったので、
未練タラタラで打ち合わせに。
でも、そこで初めてお遭いしたその相手は、
なんと僕と同じ苗字。
(まあ、事前に知ってましたが)
僕は生まれてこのかた、
親戚以外の同じ苗字の人と喋ったことがない。
これも、初体験。
名刺交換も妙に気恥ずかしい。
ナンダか、出来レース!!
この「街」に弄ばれている。
そして、僕は、ここに呼ばれるのだろう。
何か運命的で不思議な感覚に導かれた、
そんな一日になりました。
2006年12月17日
変楽さん
テレビを視てたら、
ウルルンに阿部サダヲ。
この人も大概変わってるわね、
と妻。
アナタも大概変わっているけどね、
と続けて妻。
これでもだいぶ抑えているけどね、
と僕。
誰に対して?
と妻。
上司とか、同僚とか、友達とか、子供とか、
と僕。
で、一番抑えているのが私?
と妻。
そんなこと云ってないで、
と僕。
まぁ、ちょっとずつ小出しにしくけどね、
と続けて僕。
もう、結構出してるやん、
と妻。
小出しやけどね、
と僕。
あぁ、やっぱ変が楽なんだなぁ、
と気付いた僕。
生まれている内に、
もう一回変になりたいなぁ。
ウルルンに阿部サダヲ。
この人も大概変わってるわね、
と妻。
アナタも大概変わっているけどね、
と続けて妻。
これでもだいぶ抑えているけどね、
と僕。
誰に対して?
と妻。
上司とか、同僚とか、友達とか、子供とか、
と僕。
で、一番抑えているのが私?
と妻。
そんなこと云ってないで、
と僕。
まぁ、ちょっとずつ小出しにしくけどね、
と続けて僕。
もう、結構出してるやん、
と妻。
小出しやけどね、
と僕。
あぁ、やっぱ変が楽なんだなぁ、
と気付いた僕。
生まれている内に、
もう一回変になりたいなぁ。
2006年12月16日
チンケ
米を分けてください
今日喰う為の米だ
豆を分けてください
煎って飲む為の豆だ
衣を分けてください
寒さをしのぐ為の衣だ
コンクリートを分けてください
家を直す為のコンクリートだ
銀を分けてください
虫歯に詰める為の銀だ
利権を分けてください
家族を養っていくための利権だ
私も分けてあげましょう
先生が当選するための一票だ
−若き日の詩:その61−
<コメント>
新政権の皆様。スローガンよりポリシーを。
今日喰う為の米だ
豆を分けてください
煎って飲む為の豆だ
衣を分けてください
寒さをしのぐ為の衣だ
コンクリートを分けてください
家を直す為のコンクリートだ
銀を分けてください
虫歯に詰める為の銀だ
利権を分けてください
家族を養っていくための利権だ
私も分けてあげましょう
先生が当選するための一票だ
−若き日の詩:その61−
<コメント>
新政権の皆様。スローガンよりポリシーを。
2006年12月12日
おかあちゃんとノロ退治
妻はタアに「おかあちゃん。」と呼ばれるのが嫌らしい。
妻「“おかあちゃん”は嫌!“おかあさん”って云いなさい。」
タア「いいやんかぁ。なぁ、“おかあちゃん”。」
妻「あなたが、“おかあちゃん”って呼ぶから真似するのよ!!」
何度となく、とばっちりが僕の方へ。
そのタアが、今日学校で吐いたということで、
妻が迎えに呼び出された。
どうも、ノロにやられたらしい。
帰ってきてからも、4回、5回とやったらしい。
その度に、妻はじゅうたんを捨て(旧くてもう捨てる予定のものだったが)、
服を2度洗い、更にベットの毛布まで洗う羽目になったそうだ。
僕は、帰ってから話を聞いただけだが、
何度となく後始末をする妻の姿に、
ばつの悪そうなタアの顔が容易に想像できた。
そんなことで2人ともさすがに疲れたのか、
今日は早めのご就寝。
僕は明日の仕事が残っていたので、タアたちの眠る横で、
さっきまでパソコンを弾いていた。
タア「。。。おかあちゃん。。。」
見に行くと、完全に寝ている。寝言だ。
でも、安心しきった少し笑った顔に見えた。
“おかあちゃん”でいいやんかなぁ、と僕も想った。
妻「“おかあちゃん”は嫌!“おかあさん”って云いなさい。」
タア「いいやんかぁ。なぁ、“おかあちゃん”。」
妻「あなたが、“おかあちゃん”って呼ぶから真似するのよ!!」
何度となく、とばっちりが僕の方へ。
そのタアが、今日学校で吐いたということで、
妻が迎えに呼び出された。
どうも、ノロにやられたらしい。
帰ってきてからも、4回、5回とやったらしい。
その度に、妻はじゅうたんを捨て(旧くてもう捨てる予定のものだったが)、
服を2度洗い、更にベットの毛布まで洗う羽目になったそうだ。
僕は、帰ってから話を聞いただけだが、
何度となく後始末をする妻の姿に、
ばつの悪そうなタアの顔が容易に想像できた。
そんなことで2人ともさすがに疲れたのか、
今日は早めのご就寝。
僕は明日の仕事が残っていたので、タアたちの眠る横で、
さっきまでパソコンを弾いていた。
タア「。。。おかあちゃん。。。」
見に行くと、完全に寝ている。寝言だ。
でも、安心しきった少し笑った顔に見えた。
“おかあちゃん”でいいやんかなぁ、と僕も想った。
2006年12月09日
アーバン・コンプレックスの傾向と対策
都会は誰もが横顔でいる
彼 なり
彼女 なりとも
昨日 何処かに傘を忘れてきた
それで 誰に尋ねたらいいというのか
カウンターで思いっきり笑顔を振りまいていた彼女
11PMを過ぎると“さよなら”さえ置いていかない
笑顔は彼女のお仕事だからさ
ギャンブルで得られる熱さより 人の温かさは
安い値段で手に入る
深入りしなければいいだけだ
さて僕は 思い詰めることなくやはり
目先のことばかりに喜怒哀楽で
止めどもなく過ぎ行く時間に
幾つもの後悔が置き去りにされていく
見知らぬ世界に足を踏み入れて
平然とした顔でいられる術を教えてくれる雑誌はあっても
同時に捨てなければならないものを
教えてくれる訳もない
結局 誰もがそのコンプレックスを
正直に受け入れるべきなのだ
−若き日の詩:その60−
彼 なり
彼女 なりとも
昨日 何処かに傘を忘れてきた
それで 誰に尋ねたらいいというのか
カウンターで思いっきり笑顔を振りまいていた彼女
11PMを過ぎると“さよなら”さえ置いていかない
笑顔は彼女のお仕事だからさ
ギャンブルで得られる熱さより 人の温かさは
安い値段で手に入る
深入りしなければいいだけだ
さて僕は 思い詰めることなくやはり
目先のことばかりに喜怒哀楽で
止めどもなく過ぎ行く時間に
幾つもの後悔が置き去りにされていく
見知らぬ世界に足を踏み入れて
平然とした顔でいられる術を教えてくれる雑誌はあっても
同時に捨てなければならないものを
教えてくれる訳もない
結局 誰もがそのコンプレックスを
正直に受け入れるべきなのだ
−若き日の詩:その60−
2006年12月04日
毒と棘
今日は1年ほど前に自分で作成した文書に、
手を加える仕事をした。
ほんの1年前の文章なのにひどいなぁと想える。
やる気が空回りし、文章に棘(トゲ)がある。
これでは、反感をかうかもしれんな。
自分でもそう想った。
営業マンはもっと丸くなくっちゃ、
と考えていると。。。んっ。
必ずしも当たりのいい営業マンが優秀かというと、
そうでもないなぁ。
ある程度、押しも必要だし、はったりも必要。
逆に、本当にいい人は営業向きとは云えないかもしれないと。
毒っ気の強い人が、嫌われながらも業績を上げるは、
そういうことかも知れない。
よしっ!
毒っ気の強い文書にしよう!!
。。。って想ったけど、
毒の強いビジネス文書って、どう書きゃいいんだ!?
手を加える仕事をした。
ほんの1年前の文章なのにひどいなぁと想える。
やる気が空回りし、文章に棘(トゲ)がある。
これでは、反感をかうかもしれんな。
自分でもそう想った。
営業マンはもっと丸くなくっちゃ、
と考えていると。。。んっ。
必ずしも当たりのいい営業マンが優秀かというと、
そうでもないなぁ。
ある程度、押しも必要だし、はったりも必要。
逆に、本当にいい人は営業向きとは云えないかもしれないと。
毒っ気の強い人が、嫌われながらも業績を上げるは、
そういうことかも知れない。
よしっ!
毒っ気の強い文書にしよう!!
。。。って想ったけど、
毒の強いビジネス文書って、どう書きゃいいんだ!?
2006年12月03日
石山寺−滋賀県大津市−
タアが京阪電車大津線に乗りたいがため、
大津の石山寺へ。
紅葉も有名な石山寺。
さすがに見頃は過ぎたとは知りつつも、
枯れ紅葉も風情があっていいものかと、
家族4人で行くことになりました。
京阪石山寺駅を降りて10分ほど歩くと、
石山寺の入口、東大門に到着します。


天気にも恵まれなかったのですが、
よ〜く見ると絵になる被写体が一杯です。

多宝塔(国宝)を麓の珪灰岩(天然記念物)から眺める、
贅沢な景観です。
この岩が寺名の由来ですな。


下から見ていた多宝塔と遠くの妻です。
郵便切手にもなったそうです(勿論、妻の方ではありません)。
何か、そう云えばあったかなあ。

散策も楽しい。
結構、小さな発見がここそこにあります。

「無憂園」という庭園の看板ですね。
屋根に草が生えていてお洒落!!


やっぱ紅葉の全盛に来たかったかな。

大津の石山寺へ。
紅葉も有名な石山寺。
さすがに見頃は過ぎたとは知りつつも、
枯れ紅葉も風情があっていいものかと、
家族4人で行くことになりました。
京阪石山寺駅を降りて10分ほど歩くと、
石山寺の入口、東大門に到着します。

石山寺は西国巡礼十三番の札所で、
1200余年の歴史を持つお寺。
1200余年の歴史を持つお寺。

天気にも恵まれなかったのですが、
よ〜く見ると絵になる被写体が一杯です。

多宝塔(国宝)を麓の珪灰岩(天然記念物)から眺める、
贅沢な景観です。
この岩が寺名の由来ですな。

こちらは三十八社のお堂というところ。
本堂のすぐ隣にあります。
落ち葉もおつです。
本堂のすぐ隣にあります。
落ち葉もおつです。

下から見ていた多宝塔と遠くの妻です。
郵便切手にもなったそうです(勿論、妻の方ではありません)。
何か、そう云えばあったかなあ。

散策も楽しい。
結構、小さな発見がここそこにあります。

「無憂園」という庭園の看板ですね。
屋根に草が生えていてお洒落!!

何気なく好き

やっぱ紅葉の全盛に来たかったかな。

ここ石山寺は、「梅」も「桜」も「紫式部」も有名で、
一年通して楽しめるマルチタスクな良いお寺でした。
一年通して楽しめるマルチタスクな良いお寺でした。
ただ詫びる
クリスマスにはまだ早い
冬の夜
僕の最後の使命
彼女はパーティーの気のないプレゼントを抱え
僕も誰のためでもないプレゼントをさげ
髪を切ってしまったようだ
少し
痩せたみたいだ
僕は もう
彼女に何も感じないまま 詫びる
彼女 ダイエットの話をする
僕は詫びる
彼女 寒い、寒い と云う
ただ詫びる
彼女 取りとめのないことを
一生懸命話す
一生懸命話しても
もう僕には関係なかった
さよなら と云った彼女に
がんばれよと無言で 手をふった
−若き日の詩:その59−
冬の夜
僕の最後の使命
彼女はパーティーの気のないプレゼントを抱え
僕も誰のためでもないプレゼントをさげ
髪を切ってしまったようだ
少し
痩せたみたいだ
僕は もう
彼女に何も感じないまま 詫びる
彼女 ダイエットの話をする
僕は詫びる
彼女 寒い、寒い と云う
ただ詫びる
彼女 取りとめのないことを
一生懸命話す
一生懸命話しても
もう僕には関係なかった
さよなら と云った彼女に
がんばれよと無言で 手をふった
−若き日の詩:その59−
2006年12月02日
11月度のご報告
「はぴさらファミリー」の皆さんへ。
毎度、おおきに!世界くんです。
いつも、ご閲覧有難うございます。
今週はきつかったあ!!
でも仕事も上々、気分も上々。
皆さんは、いかがお過ごしでしょうか。
さて、11月度は、
訪問者数合計 674名様
ページビュー合計 3,504頁
というアクセス結果になりました。
固定客の皆様ありがとう。
喫茶「はぴサラ。」でも始めましょうか。
11月、特に人気のあったトータルNo.1は、
「戦争をしたことがない国」
だいぶ前の記事なのに、
何でしょうね。。。ちょっと不思議。
実は、同じ人が見にに来てくれたニッチNo.1でもありました。
ということでNo.2ということになりますが、
「新庄剛志にみるスピリチュアル・リーダー像」
ホント、お疲れさまでした。
では、では、
師走の12月もがんばっていきまっしょい!!
毎度、おおきに!世界くんです。
いつも、ご閲覧有難うございます。
今週はきつかったあ!!
でも仕事も上々、気分も上々。
皆さんは、いかがお過ごしでしょうか。
さて、11月度は、
訪問者数合計 674名様
ページビュー合計 3,504頁
というアクセス結果になりました。
固定客の皆様ありがとう。
喫茶「はぴサラ。」でも始めましょうか。
11月、特に人気のあったトータルNo.1は、
「戦争をしたことがない国」
だいぶ前の記事なのに、
何でしょうね。。。ちょっと不思議。
実は、同じ人が見にに来てくれたニッチNo.1でもありました。
ということでNo.2ということになりますが、
「新庄剛志にみるスピリチュアル・リーダー像」
ホント、お疲れさまでした。
では、では、
師走の12月もがんばっていきまっしょい!!







